上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
先日の日曜日は臨時休業して、出雲大社へお礼参りに出かけたのですが
その途中、今年に入って2回目の事故を起こしてしまったのです。
本当ならこんな事Blogに書くべき事ではないのですが、その事故がきっかけで、素敵な方達と出会える機会がありました、その方達の事をどうしてもご紹介したくて、書き綴っております。

雪道


私たちが出かけたのは、日曜日の早朝。 
その日はあちこちで道路規制(冬用タイヤ)があり、いつもと違う道を通って出雲へ向かっていました。道路上には雪も積もってましたが何とか出雲まで後30kmほどの所まで来たときでした。

そこはほとんど雪も残らず、真ん中に残雪が少し残った下り坂カーブの橋の上でした、前輪タイヤがその残雪を少し踏んだ瞬間。


車はコントロールを失い右へ滑り始めました、右はダム建設中のところで谷でした(後で知ったのですが)、右にぶつかると思いハンドルを切りブレーキを踏んで今度はクルッと車は一回転して左方向へコンクリート擁壁にぶつかると思った瞬間、後輪が側溝に落ち、ぶつかる手前で車はやっと止まりました。

事故現場1
奥が進行方向 (私と坂本さん)


脱輪

後輪脱輪の様子。 シャフトが曲がってタイヤが内側へ

事故現場

事故現場遠景


すぐに皆を確認、Kana、レイちゃん・うっでぃ・シータ・そして私。
誰一人怪我することなく無事でした。


ですが、車は右前輪はパンク・右後輪は脱輪でシャフトが曲がってる
この状態ではエンジンはかかっても自走は不可能でした。
今年に入って2度目の事故、そして誰も知っている人などいない九州から遠く離れた出雲の地、車の通りも少ない山奥でどうすれば良いのか途方に暮れていました、そんな時

一台の車が止まり、男性が降りてこられました。 たまたまこの道を上っていった所にある温泉へ向かわれていた、お名前が坂本さんと云われる方が私たちの様子を見かねて声をかけてきて下さったのでした。

その時点で、車は福岡に持って帰る事は決まっていたのですが、動かない車ですので、置いておく場所・街までいく手段、加えてウッチャン達をどうやって運ぶか・・・色々問題があったのですが、
車を置いておく場所は、坂本さんの教え子の方でHonda Cars 出雲にお勤めの上野さんの力をお借りして、一日置かせていただく事に。 その後は坂本さんのご好意で、レイやウッチャン達も一緒に車に乗せていただき、出雲大社へお参りに。

坂本さんお勧めの場所へも案内してもらいました。向かった先は坂本さんの参加されている「そうじに学ぶ会」でのお知り合いでもある、だんだん工房の井上さんの元へ。 途中に松井銘木さんで色々教えてもらったりして、だんだん工房に辿り着いたのは回りは暗くなってからでした。

井上さんからはまたたくさんの情報を得る事が出来ました、小国で窯元をされている満願寺窯 北川八郎先生のお話を楽しく聞かせていただきました。 他にも来待石を使った井上さんの作品や、周辺の陶芸家さん、私たちの行こうと思っていた石見銀山の群言堂のこと、話は尽きませんでした。井上さんにも色々お世話になって、宿の手配から、夕飯までご馳走になってしまって、本当にありがとうございました。 

結局坂本さんには、約半日私たちと一緒に過ごしていただいて、何不自由なく過ごさせて下さいました。  初めて会ったばかりの見ず知らずの私たちの為に、これだけの事してくださって何と言って良いのか、感謝の言葉が見つかりませんでした。 

坂本さんはおっしゃいました、私達が困っているのを見て自分は何をしてやれるのだろうと、そして一日私たちの為に一緒に居てくださったのです。 最後のお別れする時に坂本さんから ありがとうと言われたのです、私達が言うべき言葉なのに坂本さんから言われて、坂本さんのお気持ち、考え方が少し分かったような気がしました。

今回の出会いは、必然であったような気がします、出会うご縁があったのだと。 私たちも、坂本さん井上さんのような人となれるよう、これから二人で努力していきたい、これからも末永く坂本さんたちと善き友人としてお付き合いしていきたい、そう思っています。

今回の旅で出会った人全てに、【だんだん】。

長文・駄文で申し訳ありません。 最後までお読み下さった方ありがとうございます。

スポンサーサイト
まことに勝手ながら、明日1月28日は臨時休業致します。

続く月曜日は定休日ですので、2連休となります。

よろしくお願いします。
    Hooktail 店主 
今現在は委託作家さんとしてお付き合いさせてもらっている陶芸家の
井上さん、今日は新しい作品を持って、ご家族そろってお見えになりました。

井上さんは大野城で老松窯という窯元をなさっていて、私共の店で作品を販売させていただいています。 井上さんの作品は織部焼きを中心にされていて、一般的に酸化焼成だけの織部は真緑のものですが、井上さんの場合は、酸化と還元を一回の窯で行ってるので、銅の緑と絵付けの鉄の黒とを同時に出す手法で、独特な織部焼きとなっております。

酸化と還元のお話はまた違う機会にお話しますが、普通絵付けの黒の部分は鉄ですので、赤くなるところを還元焼成で黒くしているわけです。

老松窯 1


今回持ってこられた作品です。 菊皿は1890円 汲出しは840円

織部焼きは意外と男性に人気で、先日もご主人が気に入られてと言うお話を伺いました。 織部焼きは戦国時代の茶人古田織部の指導のもと作られた茶陶で、武士の器とも言えるからでしょうねと井上さんがおっしゃって、なるほどねだから男性が好むんだと納得しておりました。
色々勉強になっています。

老松窯 3


年末より展示している作品です。
現在も中央のスペースで井上さんの作品を中心に展示しておりますので
是非お手にとってご覧になってくださいね。


陶器はもちろんですが、井上さん自身も面白みのある方で、チョコで焼酎を飲む陶芸家さんです、Blogも書いておられるんですが、これがまた独特で私は毎回楽しませてもらっています。
老松窯奮闘記
良かったらご覧になってください。
昨日の続きとなりますが。

あ、小鹿田焼きの奥にあるカフェの名前が分かったのでここに書いておきますね。 
 Cafe Wasugazen (和すが善)と言うCafeです
パンフ


くしゃくしゃになってますが、ご参考までに。
棚田の一番上のほうからの眺めは最高で、コーヒーも美味しかったです

この後吉井に向かったのですが。
実は昨年月刊Peopleのプレゼント企画に応募していまして、くじ運やプレゼントには今まで当たった事のないこの私が、鴨鍋セットが当たってしまったのです。 この鴨鍋セットのお店が、吉井十八さんで、耳納の里にじ のすぐ近くにあるので何度も通りがかっていましたがお店に入るのは今回が初めて。
月曜の夕方5時でしたが、団体さんの宴会が始まっていました。
お忙しそうでしたがすぐに持ち帰り用の鴨鍋セット用意して下さって、野菜の入れ方切り方まで丁寧に教えてくださいました。

鴨肉



昨日の夜は実家へ行って早速鴨鍋。 小郡も鴨鍋で有名なお店はありますが、食べたのは初めてでした。 脂っこくなくさっぱりしたお肉で、最後に入れたちゃんぽんは、抜群に美味しかったです。
これも応募してみて下さいと言われた、矢次さんのおかげです。
ありがとうございました。
2007.01.22 あれやこれや
あー今日はもうちょっと早く起きて行動しておけば良かったなと思う一日でした。 起きたのが9時、お店によって出かけたのがもう11時回ってたからなぁ。

一番に伺ったのが、先日お店に来て下さった ふじやんさんのギャラリー 自・遊・木 ふじやん の ぎゃらりーへ。
突然おじゃましちゃって、ご迷惑おかけしました。 
実際作品を拝見させてもらって、今後のこと色々イメージを膨らませることが出来たように思います。 本当はギャラリーや外観のお写真撮ろうと思っていたのですが、話に熱心になりすぎて撮ってませんでした。
次回写真撮らせて下さい。

その後、小鹿田焼きに買い付けに。 オープン前に買い付けに行って以来の訪問でしたが、小鹿田の皿山地区はいつ来ても雰囲気があって良いですね。

小鹿田 共同窯

こちらは私どものお世話になってる窯元さんのまん前にある共同窯。
今どきあまりお見かけできない登り窯です。


唐臼

これは小鹿田焼ならではの風景と言っても良いでしょうね、土を粉砕するための唐臼、水の力を利用しての物で一本の木を刳り貫いて作られています。 この唐臼の動く音が、ギーガッタンという感じで何とも心地の良い音です。


小鹿田1

天日干し中の陶器たち。 次回の窯は3月の初旬になるそうです。

基本的に私どものお店では、行くことが可能の場合は必ず直接買い付けに行くようにしています、窯元さんと色んなお話をさせて頂く機会でもありますし、何といっても良い物を自分の手で取って選べるからです。

そういう器ばかりですのでお店に来られた際には、ぜひぜひ器を手にとって見て下さいね。



窯元さんとお話していて、教えてもらったのですが皿山の更に山奥にカフェが出来ていました。情報は早く得た方が得ですので、早速リサーチに行ってきました。
 カフェ

行って来たのですが・・・・お店の名前が難しくて覚えきれてません・・・ショップカード頂いてきたのですが。
また分かったらお知らせしますが、そのカフェは東京や茨城、関東の陶器の産地笠間にもあるそうです。 景色のすばらしいカフェでしたよ。
小鹿田に行かれたときは、お茶をしに行かれては如何でしょうか?

このあと吉井にも向かったのですが、また明日に続くという事で。
2007.01.17 新たな出会い
ここ数日、新たな出会いが続いています。
年始の3日に自動車事故を起こしまして、今年の悪運は全て出し切ったのでしょうかね? どの方も素敵な方達でした。

最初は元天文スタッフの女の子のお友達で、フォトグラファーをやってる女の子なのですが、何とボーダーコリー♀の飼い主さんで猫ちゃんも飼ってるということで、かなり話が盛り上がってしまいました。
彼女の写真の腕前はこちらの<西陽を浴びながら>をご覧になってくださいね。新宮市の相島が舞台なんですが猫がたくさんいるんだって、暖かくなったら行こうかな。 ボーダーコリーのコミュニティを作りたいねって話も出てきています。

一昨日は佐賀新聞社のfit+α(フィットプラスアルファ)の取材で来られたイラストレーターさん、色々話していたら、とある場所でお話させて頂いた事のある鳥栖の魚蓮坊窯の奥さんだったのです。 びっくりしましたね、こんなところでお会いするとは。 fit+αではウッディやシータ、レイちゃんのイラストを書いて頂いています、どんな風になるのかとても楽しみです。

そして今日、猫友達のちゅりさんのお友達の"ふじやんさん"が奥さんと一緒にお店へ来て下さいました。昨日Blogの方にコメントいただいていて、近々伺いますとあったのですが、言われてすぐ今日来られてビックリしたのですが同時にとても嬉しかったです。
実はお顔は拝見していなかったので、勝手な想像でもう少し年配の方かと思っていましたところ、何と私の一つ上の方でさらにビックリ。
いやはや勝手な想像はするものではないですな。
立ち話となってしまいましたが、色々お話させていただき楽しい時間が過ごせました、もっと色々お話したかったのですが今度は私たちが"ふじやんさん"の工房 自・遊・木 ふじやん の ぎゃらりー へ伺うということで。

お越し下さった皆さん、これからもよろしくお願いします。

また、これからも色んな人と出会っていきたいですね。

とここまで書いて、一枚も写真の無い殺風景なBlogになっているの気付きましたが、貼るものが無くこのままいかせて頂きます。

昨日は定休日で急ぎの買い付けもなかったので、のんびりお出かけしてきました。 実は昨年とあるペットショップでボーダーコリーのレッド(薄茶色と白)の子にたまたま出会ってから、何気にペットショップに見て回ったりしてまして、昨日は志免町の大型ペットショップへ。

残念ながらボーダーはいませんでしたがミニブタや小さいサル(名前はわかんない)、ミミズク・白フクロウ(ハリポタのベドウィック)と普段では中々お目にかかれない生き物に遭遇。 

それで次にダイヤモンドシティのペットショップへと向かったのですが、途中道を間違えて前から側まで行ってみたかった志免炭鉱竪抗櫓の所に辿り着いてしまったのです。

志免炭鉱竪抗2

志免町周辺のお住まいの方でしたら、有名な廃墟(近代遺跡・遺構)です、高速道路からも見えますね。 もちろんダイヤモンドシティからもよく見えますよ。

志免炭鉱ボタヤマ

こっちはボタヤマです、このあたり周辺は綺麗な建物(体育館? 文化館?)や公園が出来ていてボタヤマも少し削れてる?ようでした。

志免炭鉱斜抗

これは斜抗。 空気を送る為の抗かな?? その辺はちょっと不勉強。

廃墟と言うと不気味で気持ち悪い感じもしますが、この炭鉱関連の廃墟には昔から興味がありまして、実は昨年長崎の端島・軍艦島も見てきました前のBlog woody&sita をご覧になってください。 うまく言葉では表現できないのですが、当時の技術の凄さも然ることながら、たくさんの人がこの今は廃墟で働き・生活していたのを想像する、ノスタルジックな感覚とでも言うのでしょうか(三十代で何を言う) そんな魅力のある、それが近代遺跡・遺構ではないでしょうか。

あ、でも危険ですので中に入るのはやめた方が良いですよ。

お勧めスポット 軍艦島・伊万里と松浦の国道沿いの石炭積出施設(蔦が這っていてまるでラピュタのよう) 崎戸大島の炭鉱住宅(コンクリートのマンション)、あと、今回行って来た志免炭鉱竪抗櫓跡。
機会があったら是非見に行ってみてくださいね。



志免炭鉱立抗1

新年に入って色々始めてみようという事で、第一弾のスタンプカードを作ってみました。 と言うかこういう物はオープン前に作っておけと言う話になってしまいそうですが・・・・

先にここでお詫びを、昨年たくさんご購入いただいたお客様
本当にすいません、今後はこのスタンプカードを大いにご活用いただけるようお願いします。 
500円ごとにスタンプ一個、30ポイントで1000円分の金券とさせていただきます、有効期限はございませんのでスタンプカードをお持ちでない方は是非ご利用下さい。

hooktail card


スタンプカードをネットで調べていたのですが、500枚からで何万もするので自作してみました。 
素材はこちらから利用させていただきました。
バナー


2007.01.09 ご対面
昨日の定休日は猫友達のちゅりさん&KENさんのお宅に猫のご対面に行ってきました。 

先日大晦日のときは私達だけZAZAちゃん、BUBUちゃんと会ってきたのですが、昨日は猫同士の初対面です、ワンコは初めて顔を会わせても大人しい子でしたら普通に接することが出来ますが
猫はそうはいきません、我が家の子達も例外に漏れず初めての子に会う時はシャーシャー唸ります、シッポもいつもの倍の太さに・・・・喧嘩まではしないのでそこは良いのですが。


今回はZAZAちゃん、BUBUちゃんの方が緊張の度合いが高かったようでさぞや昨日はお疲れのことと思われます。 ウッチャンは距離さえ置いておけば余裕があったようで寛いでいましたし、シータに至っては家中探検してきた模様、おまけに夕ご飯までお裾分けして頂いて、かなり図々しい猫になっておりました。 


いやはや昨日は本当にご迷惑おかけしました、でも初対面にしてはいい感じだったと思いますよ、この分なら仲良くなれるのも早いかもしれませんね。 夢は4匹揃っての写真ですね。 あとBUBUちゃん、ウッチャンの色比べと顔比べをしたいですねぇ。

zaza0108

ZAZAちゃん ちょっと離れた位置から、ウッチャンとシータを観察していました 


bubu01081

BUBUちゃんはKENさんに抱っこされて、シータは気に入ってくれてるのかな? ずっと観察してましたからね。

bubu01082

ウッチャンの弟のようにソックリで私はメロメロでした。
黒目がいつも大きいのも、珍しいですよね。


2007.01.01 初詣で
ほとんど前のBlogの続きに近いのですが。
鐘撞きに行った後いったん家に戻ったのが夜中の2時それから急いでお風呂に入り寝たのが3時で、5時に起きて毎月恒例の愛宕神社へ。
かなり眠かったです起きるのに15分くらいかかりました、御日もありますが初詣でも兼ねてのお参りで夜が明けると、渋滞は免れないような感じでしたので、かなり無理してしまいました。

いつも1日はたくさんの方がお参りに来てある愛宕神社ですが、今日は下から歩かなければならないほどたくさんの人が参拝に来ていました。
でも今日はぐっと年齢層が下がってる感じで若い人が多かったですね、ほとんど初詣でですからね。

とりあえず一枚

初詣

いつもと同じアングルで。

帰りに縁起物の招き猫の熊手と破魔矢を買ってきました。
愛宕神社って結構猫物の縁起物が多いんですよ、熊手の写真も載せたかったのですが、お店に置いてきてしまいました。
飾っておきますので、ご興味のお有りの方は見に来て下さいね。

その後は実家のほうに帰って、おせちを頂き眠気に負けて寝てしまいました。 元旦から寝正月となりました。
2007.01.01 大晦日の晩に
新年明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願い致します。

昨年・2006年はあっという間の一年でした、特にhooktailを始めてからの4ヶ月は早かったですね。 何だかんだで結局30日までお店で何かしていて、お正月を迎えるんだという実感もわかないまま大晦日になってしまったのですが、甘木の秋月のほうへ鐘つきに行って来ました。

猫友達の'ちゅり'さんと旦那さんのKENさんとご一緒に秋月の大涼寺へ向かいました。何故わざわざ秋月へ行ったかと言うと、雑誌PEOPLEの年末特集でここに行けば鐘も撞けて、おしるこや甘酒のふるまいもあって、干支の縁起物まで頂けると聞いていたからだったのです。
初めて行ったので少し早めに着いて11時だったのですが、人が誰もいなくって心配になりましたが何とか大涼寺に到着。

鐘つき

大涼寺の門前の階段です、両サイドに竹を割って蝋燭の明かりで照らし出されていてとっても雰囲気良かったです。

待つ事30分、やっと除夜の鐘をつく整理券の配布が始まりこれと同時にイノシシの縁起物も頂きました。
イノシシ

もちろん鐘も撞かせていただきました、すごく良い音の鐘で撞いた後、すうっと気が引き締まるような感じでした、煩悩が削ぎ落とされたかな?
近くの二つのお寺にも行きましたよ、浄覚寺と長生寺というお寺です。
最後に行った長生寺でちょうど年明けを迎えました、そこでお汁粉もいただき、すごく充実した大晦日、新年を迎えることが出来ました。

その帰りに ちゅりさんのお宅にお邪魔してきました。
念願の2ニャンずともご対面してきました。
ZAZAちゃん
zazaちゃん


BUBUちゃんも写真撮ったのですが、載せることができるものは撮れませんでした、ちゅりさんまた猫ちゃん達の写真撮らせて下さいね。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。